
今、調子のいいお店には共通点があります。
酒類提供して営業しているお店、要請通りの営業を選んだお店ということでなく
それは、行動しているお店です。
酒類提供しているお店は、実際に売り上げ好調です。
ただ、要請を受け入れているお店でも影響を最小限にして
協力金でキャッシュが増えているお店もあります。
協力金=純利益のお店もあるということです。
協力金で損失を補っているのではなく。
「どんな行動をしているのか?」
気になりますよね。
その行動は売上の柱を増やす行動です。
例えば、通販を始めたところ
テイクアウト・デリバリーで月商100万以上上乗せしたお店。
今ブログ連載中のゴーストレストランを導入したところ。
併設店舗で新業態を入れたところ。
様々な売上の柱を作る行動をしたお店は好調です。
今日はあなたも売上の柱をつくる行動の第一歩を始めてみませんか?
それでは一日一改善で顔晴りましょう(^^)


